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特許

アルマ望遠鏡計画にあたって取得した特許の一覧です。

  • 2トーン信号による光検出器の特性評価方法
    発明者:川西 哲也 (NICT)、菅野 敦史 (NICT)、木内 等 (NAOJ)
    申請年度:2010年 特願2010-248718
    海外出願国:無

  • 基準信号光伝送システム及び基準信号光伝送方法
    発明者 : 木内 等
    特許番号:特許第4599560号

  • 低周波信号光伝送システム及び低周波信号光伝送方法
    発明者:木内 等
    特許番号: 特許第4801194号
    海外出願国:有(米国)

  • 複素ギャップモデルを適用した超伝導薄膜の表面抵抗の計算手法
    発明者:成瀬 雅人
    申請年度:2009年 特許公開2011-060793

  • 超伝導トンネル接合電磁波検出器
    発明者:野口 卓
    申請年度:2008年
    海外出願国:未定

  • SIS素子、SISミクサ、超伝導集積回路用素子、及び、SIS素子の製造方法
    発明者: 野口 卓、田村 友範、遠藤 光、Matthias Kroug
    申請年度: 2007年 特許公開2009-094100
    海外出願国: 未定

  • 光伝送における位相補償方法
    発明者:木内 等
    申請年度:2007年
    海外出願国:有(米国)

  • コルゲートホーンの製造方法
    発明者:浅山 信一郎
    申請年度:2007年 特許公開2009-55237
    海外出願国:未定

  • 導波管型90度ハイブリッドカプラー
    発明者: 関本 裕太郎、佐藤 直久、浅山 信一郎、芹沢 靖隆、神蔵 護、他
    申請年度: 2006年 特許公開2008-109500
    海外出願国: 未定

  • FFT演算装置及びFFT演算方法
    (ハードウェアリソースを最適利用するFFT演算装置及びFFT演算方法)

    発明者: 奥村 幸子、近田 義広、井口 聖、他
    申請年度: 2005年
    海外出願国: アメリカ合衆国

  • 相関演算装置及び相関演算方法
    (ハードウェアリソースを最適利用する相互相関演算装置及び相互相関演算方法)

    発明者: 奥村 幸子、近田 義広、井口 聖、他
    申請年度: 2005年
    海外出願国: アメリカ合衆国

  • 極低温冷却用窓材並びに極低温冷却受信装置
    発明者:松尾 宏
    申請年度:2004年 特許公開2006-211626
    海外出願国:無

  • 導波管の接続方法および接続構造
    発明者: 関本 裕太郎、他
    申請年度: 2004年 特許公開2006-80899
    海外出願国: 無

  • コルゲートホーンの製造方法及びコルゲートホーン
    発明者:関本 裕太郎
    申請年度:2003年 特許公開2004-043931
    海外出願国:無

  • 受信機システム及び接触リング
    発明者: 関本 裕太郎、他
    申請年度: 2003年
    海外出願国: アメリカ合衆国、イギリス、フランス、ドイツ、チリ共和国

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